【助産師の母乳相談室】母乳育児や母乳の増やし方の疑問に助産師3名と看護師が答える座談会

まず、この記事の内容を先にお知らせします。

<目次>『母乳育児について』

  1. 赤ちゃんの体重増加のペースについて
  2. ベビースケールの必要性と体重測定の頻度について
  3. ミルク混合の場合にミルクを加える頻度や量について
  4. 完全母乳の是非と考え方
  5. ミルクを足す切り替え時期と周囲からの声かけについて
  6. 乳房緊満について
  7. 搾乳について
  8. 搾乳機について
  9. 搾乳機の参考
  10. おっぱいを吸われること自体に嫌悪感を感じることもある
  11. 母乳の本当の意義について

このイベントは、育児中のママを応援するコミュニティ『ママの社会科見学』の一環として、3名の助産師(桃子さん、田中さん、はゔさん。以下、敬称略)と看護師(城戸さん。以下、敬称略)に加えて、ママけん代表の白吉が司会を務めて合計5名で、出産直後のママさんが最も心配になったり悩んだりする問題点に対して討論会をした内容を記事にしたものです。

医師でも助産師でも、どんな専門家であっても個人個人で異なった意見を持っているし、学説や処置法も様々であるため、『専門家』ということだけで信じてしまうのはとても危険です。

また、ネット上に溢れている情報を本当に信じて良いのかの判断も難しいと思います。

そのため、今回はより率直で客観的な意見が聴けるように『討論会』という形式にしました。

1人の助産師さんの意見に対しても、賛成や反対、補足など色々と出てくると思います。

結論だけでなくその考え方の過程を知ることで、自分なりの育児の考え方を構築して欲しいと思います。

今回は第1回として『母乳育児について』の記事です。

第2回のテーマは
②妊娠中の体重変化について
③産後クライシスについて
④幼児の予防接種について

こちらを先に読みたい方は こちらからどうぞ
https://mamaken.site/interview-3/

是非、これらの記事を読んで、自分なりの子育てに役立てください。

質問1)母乳量の悩み

具体的な相談内容『現在、生後3ヶ月で完全母乳で育てているのですが、1日の体重増加が20グラムしかありません。これではペーストして体重増加量が少ないと思うのですが、ミルクを足した方が良いでしょうか?』

【体重増加のペースについて】

桃子)
私としては、生後3ヶ月で1日の体重増加が20グラムあれば十分だと思っています。不安になる気持ちは分かりますが、自信を持って母乳育児を続けて欲しいです。

田中)
私も同じ意見です。

1日単位で考えている点が少し気になりますが、生後3ヶ月頃だとまだ体重がそれほど増えない子もいるし、母乳をあげた量に比例しない場合もあるので、心にゆとりを持って頻回授乳で育ててあげれば良いと思います。

はゔ)
体重に関しては、一般的に『1日に30グラム増加することが理想』という情報が広まっていて、もちろんそれは正しいのだけど、『30』という数字に多くのママさんがとらわれ過ぎているようにも思います

授乳といっても毎回出る量も異なれば、赤ちゃんが飲んでくれる量も違うので、1日という短い単位で考えるよりは、少し心に余裕を持つ意味でも1週間で200グラム増えたら理想的だな~くらいに考えると良いでしょうね

田中)
この質問に関しても『1日20グラム体重増加した』ってあるんですけど、やっぱり皆さん毎日こまめにちゃんと体重を計っているんですかね?

はゔ)
体重をこまめに計り過ぎちゃうと、毎回その数値にとらわれてストレスにつながったり神経質になってしまうケースは多いですよね。

【ベビースケールの必要性と体重測定の頻度について】

司会:白吉)
その点についてお聞きしたいのですが、実はベビースケールを我が家は購入したんです。

というのも、授乳し始めた頃に『どれくらいの母乳が出ているのか、授乳がちゃんとできているのか、ということが分からない』ということを妻が不安になって購入することに決めました。

しかし、授乳の度に体重測定をして『今回は40グラム飲んだね』などが分かることはありがたいのですが、あまり飲んでいなかった場合に極度に気にするようになって心配症になり過ぎてしまうリスクがあるというのをよく耳にしますし、実際に我が家もそうなってしまいました。

我が家は、僕が『だったらちょっとベビースケールをしまって、体重測定の頻度を減らしてのんびりやろう!』と提案できたのでよかったのですが、この辺りについてどうお考えですか?

はゔ)
このコロナ状況の中でそもそも育児に関して不安な状態の中で、ベビースケールを購入した多くのママさんが神経質になり過ぎているように感じます。

そもそも『ベビースケールを購入する』という方は真面目な方なので、真面目なママさんが授乳のたびに真面目に体重測って母乳量を気にしていたら、やっぱり精神的に参ってしまう可能性が高いと思います。

また、そういうママさんはきちんと勉強されている方が多くて、数字が頭に入っているんです。そうすると、『1回100グラムあげなきゃ!』と思っていて、母乳が40ミリしか出ていなかったら、ミルクを60ミリ足して・・とやっていると、どんどん数字合わせの世界に入り込んでいってしまうと思うんです。

なので、私は1週間に1回計れば良いよって指導しています。1週間で200グラム、1日30グラム増が良いペースですが、それもあくまで目安です。

また、ベビースケールではなく、普通の体重計で0.1キロレベルで見るくらいでいいと思ってます。

それよりも気をつけなきゃいけないのが、『脱水』です。

ミルク摂取が少なければ当然、赤ちゃんは脱水になってしまいます。

おしっこの色とかおむつの重みなどで脱水はキャッチすることが重要です。


【ミルク混合の場合にミルクを加える頻度や量について】

城戸)混合であげる場合に、どのような量を指導するのか?お母さんは自己判断でどのくらいミルクを追加する量についてなどで基準にするべき参考など、ありますか?

司会:白吉)
僕も今1歳の娘がいて、ちょうどミルクをあげる量などについては1経験者として話しますが、『結果的に』テキトーにその時々の雰囲気でやるしかないという結論に達すると思うんです。

先ほどの話と似てきますが、毎回授乳のたびに、ミルクをあげるたびに量を気にしていることはできないので、「1日のお昼にミルクを60ミリ足しておこう」とか、「ミルクは腹持ちが良いから、朝にミルクを多めに飲ませておこう」とか、かく家庭の状況やその日の都合などで調整していくことになると思うんです。

しかし、助産師さんとしては『テキトーに!』という指導はできないと思うので、その辺をどのように指導しているのか聞きたいです。

田中)
病院やクリニックによって指導法はかなり異なると思います。

完全母乳を徹底している病院もあるし、それほどこだわりなくママの意向に合わせる病院もあると思います。

『赤ちゃんに優しい病院』と呼ばれるところは、母乳育児がうまくいきやすいと言う素晴らしいメリットはあるのですが、ママは産後はすこし大変だと感じるところもあるかもしれません。

私が今まで働いた経験ではそれほど厳しくすることはなくて、まず退院時までに母乳がどのくらい出るのかをチェックします。それで、母乳量が十分に出るようであれば頻回授乳を指導してよりたくさん母乳が出やすいようにしています。

高齢出産のママさんや退院後に家でサポートしてくれる方がいないママさんの場合には、ミルクをどれくらいあげるか等について相談して決めています。

また、ママが完全母乳でやりたいのかミルク混合でも良いのか、どう考えているのかも重要だと思います。なので、私の病院の場合には、最初にママさんの意見をよく聞くようにしています。

司会:白吉)
ミルクだと赤ちゃんの腹持ちが良いので、楽なんですよね。赤ちゃんがお腹減って泣くことも減るので・・。完全母乳だと本当に頻繁にあげなきゃいけないので、ミルクを混ぜるまでは妻はとても大変そうに頻繁に授乳してました。

田中)
そうなんですよね。でも、やっぱり頻回授乳することで出る母乳の量もどんどん増えてくるし、1回の授乳量を気にするよりも回数を増やすことで自然と量も増えてくるんです。

最低1日8回は授乳して欲しいなって思います。

【完全母乳の是非と考え方】

はゔ)
完全母乳についての考え方は色々あって、私の助産師としての経験上の話ですが、母乳をあげるのがとても辛いにも関わらずミルクを足すことが悪いことだと思い込んでいるママさんが非常に多いんです。

でも、そのような相談にくるママさんの多くは『もうミルクを足しても良いよ』という後押しをして欲しくていらっしゃってるように思います。

ですので、私が『もう大丈夫だよ、よく頑張ったねって自分を褒めてあげよう』って言うと、ポロポロっと涙を流して納得してくれるママさんもいらっしゃいます。

本当は完全母乳が正しいということはなくて、それぞれのライフスタイルや母乳が出るかどうかの問題もあるし、乳頭の形などでも違ってくるので、自分に合った育児をすれば良いんですよって話をします。

私は『完全母乳』という言葉があまり好きじゃなくて、1滴でも母乳をあげていれば紛れもない『母乳育児』だと思って良いと思うんです。

初乳の段階で少しでも母乳を与えてあげればそれでOKで、1ヶ月くらい頑張って母乳をあげれていれば尚更GOODって感じでお母さんたちにはお伝えしてます。

子育ては非常に長丁場なので、最初の授乳段階で精神的に参ってしまうと後の教育や子供に対する気持ちにも悪影響が出てしまう可能性があるので、母乳にこだわる必要性の見極めは重要だと思います。

それと、生後3ヶ月くらいになってくると、必要になる母乳の量もかなり増えてくるので、自然に母乳量が確保できないママさんにとっては完全母乳で通すのはかなり難しくなるんです。

ミルクを飲む赤ちゃん

【ミルクを足す切り替え時期と周囲からの声かけについて】

司会:白吉)
『完全母乳が良し!』とされる背景については、母乳育児の方が免疫力が高まることなどの統計的な理由があるのだろうと思うのですが、一方では完全母乳に執着しすぎることで精神的に辛くなってしまうという本末転倒な場合もあるのですが、その点はどのように考えますか?

桃子)
免疫力などのこともありますが、やはり母親にしか分からない達成感というか幸福感というか、これをやることで母親になるんだという様々な感情があるんです。

ですので、ママ本人が頑張ろうとしているところに助産師なりご主人さんが『無理しないで良いよ、ミルクにすれば?』なんてことを軽率にいうことは逆効果になる場合も多々あるため、実はとてもシビアな問題なんです。

田中)
確かに、旦那さんは下手に口挟むのはご法度ですね(笑)

きちんとママの気持ちを理解した上での声かけが重要だと思います。

【乳房緊満について】

<知識>

乳房緊満

乳房緊満とは、出産後に母乳が作られる過程でおっぱいが張って痛みがある状況のことを言います。基本的にはおっぱいが溜まっているサインだと考えることが一般的です。

城戸)
母乳をあげるのが辛くて一休みするためにミルクをあげる場合があると思うのですが、その際に緊満で逆に辛くなってしまうことはないんですか?

そんなにすぐには緊満にはならないものでしょうか?

桃子)
個人差がすごく大きな部分なのですが、緊満が耐えられなくて授乳させてしまうというケースはとても多いと思います。

ちょっとあげないだけで母乳が溢れてきちゃう人もいるし、半日くらいあげなくても全く問題ないような人もいるので、これに関しては何が正解ということは言えないですね。

ただ、緊満は本当に痛いので、これだけはもう絶対に我慢できないですね。

はゔ)
母乳がたくさん出る人の悩みですよね。でも、いっぱい出て良いね!と言われるのも、痛みから考えたら辛いと思うので、本当にどっちが良いとも言えない難しい問題です。

桃子)
緊満になると乳腺炎になってしまうリスクもとても高くなってしまうので、痛みだけでなく気をつけなければいけない点ですね。

【搾乳について】

城戸)
緊満になった時に、お母さん自身でマッサージや搾乳をすることは無理なのでしょうか?

はゔ)
これは実際にはかなりやりにくくて、本人でやるのは難しいと思います。

田中)
そうですね。それに、緊満の状態なのでそもそもかなり痛みがあるんです。

かなり痛い状態でそれを自分でマッサージなり搾乳するというのは、かなり難しいことなんです。

だから、やっぱり病院に来る方が多いです。

胸が張りすぎると乳首もへこんでくるので赤ちゃんも更に飲みにくくて吸ってくれなくて、という悪循環になってしまって助けを求めて病院にいらっしゃるお母さんが多いです。

はゔ)
私たち助産師も搾乳する時にはとても大変で、指がつりそうになりながらやってます。乳腺を傷つけないように気をつけながら、でも硬くなっているので力一杯やらないといけなくて。

田中)
時々、青タンができてるおっぱいを見かけることあるんですけど、強くすれば乳汁が出てくると言うわけではありません。痛くない程度で優しく乳輪の外周りを押してもらうと、最初は母乳が出始めるまでに時間がかかるかもしれませんが、徐々に乳汁が出てきます。青タンになると搾乳をするのに痛みが強くなることがあるため、優しくすると良いかと思います。

何より、乳房が張りすぎないように母乳の出も悪くなってしまうことがあるため、授乳の間隔が空きすぎないようにすることが大切です。

【搾乳機について】

城戸)
搾乳機というのはどうなんでしょうか?

桃子)
搾乳機に関しては色々なタイプの製品があって、本当に個人差で合う合わないがあります

合わない場合には本当に痛いという話を聞いていて、結局は色々な搾乳機を試してみないと分からないというのが実情で、知っている人で3台買った人も知っています。

田中)
私の病院ではいくつか試してもらって合うものを選択してもらうようにしてます。

また、そもそも母乳が出ない状態で搾乳してもむくんでしまって更に出なくなってしまうので、その点も気をつけるように説明してます。

司会:白吉)
搾乳機でこれがオススメというのはありますか?

桃子)
私は断然メデラです。もうメデラ1択と言っても良いくらい推してます(笑)

はゔ)
メデラは最初のちょっとしか母乳が出ない時のモード調整とか細かくモードが分かれていて、搾乳機の世界的な老舗のようなブランドなので安心感もあります。

実際にたくさんのお母さんのおっぱいで実験したデータから作り上げた製品です。

日本ではピジョンが有名で、最近ではピジョンの搾乳機もとても評価が高いですね。

桃子)
私の経験では、ピジョンの方が吸引力が強いので、メデラと比べるとピジョンの方が痛がるお母さんが多いです。

メデラの方が楽に順調に母乳が出てくるという感じです。

はゔ)
メデラはとても良いのですが、ちょっと値段が高いので・・それでピジョンを買うお母さんも多いです(笑)

田中)
パーツや組み立てるのが少なくて楽なカネソンも、とても簡易にできていて使いやすいというお母さんは多いです。洗い物が少ないというのもお母さんとしては気に入るポイントなんです。

私の勤めている病院では多くのママさんが気に入っているようです。

<助産師さんオススメ搾乳機>

・メデラ搾乳機

電動手動とあります。電動は高いですが、ママたちからの評判はすごく良いです!
手動ももちろんかなり良いです!



・ピジョン搾乳機

日本はピジョンが主流です!

ピジョンもすごく良いですが、強くて痛いという意見も聞くので、使用感は個人差ありそうです!

でも強い分、よくでる!という意見も聞きます!



・カネソン搾乳機

これは、パーツは少ないのでいいのですが、力加減が難しくて、痛くなりやすいのと、あまりしぼれないという声も多いです。個人差はあるとは思いますが。。でも、手入れはダントツ楽です!


【おっぱいを吸われること自体に嫌悪感を感じることもある】

田中)
最近ちょっと小耳に挟んだ話ですが、人には言いにくい事だけど赤ちゃんにおっぱいを吸われること自体がとても嫌だ、と感じるお母さんもいらっしゃるようです。

でも、これはホルモンバランスの崩れとか、そもそも胸を吸われるのが嫌いという人もいるので、それをもってお母さん失格なんじゃないか、とか自分のことを責めたりする必要はないと思うんです。

桃子)
いや、その話を聞くことはありますよ。ただ、信用できる人に対してちょっと雑談混じりに~という感じでしか話しにくいことではあるかもしれませんね。

田中)
そもそも、それが悪いことのように感じてしまうので、人に言えないことがまた辛い気持ちを増幅させているかもしれません。

なので、ここでこの記事を読んでくれている方がいたら『そーゆうこともあるし、悪いことではないんだよ』って教えてあげたいです。

【母乳の本当の意義について】

桃子)
母乳をあげる、という行為はただ単に食事をあげるというだけの意味ではなくて、お母さんの温もりと愛情を伝えるという意味合いも強いので、嫌なことを嫌々やるということではなくて、本当に授乳が辛いようであればしっかり抱っこしてあげて、お母さんの愛情を伝えればそれで良いというのが私の個人的な思いです。

田中)
本当にそう思いますね。

【まとめ】

今回は以上になります。

いかがだったでしょうか?
他のブログ記事とは異なり、一方的な一個人の意見ではなく他の助産師さんがどのように考えているのか、あるいは助産師さんや看護師さんでもお互いに疑問に思っていたり他のやり方に配慮したりしながら仕事をしていることが分かったと思います。

このように、『育児に絶対正しい答えがあるわけではない!』ということが分かっていただければ、ママけんとしては十分意義を果たせたと思います。

続編の記事はこちら⬇️

キャッチアップ

『ママけん』とはコミュニティ「ママの社会科見学」の略で、『育児のために自分の生活や人生を諦めることなくママ自身が輝こう!』というスローガンをもとに発足しました。

このママけんMediaは『ママけん』の活動の1つです。

育児をしながら学ぶことって、もちろん初めは少し大変で難しいこともありますが意外と有意義で楽しいものです。

自分と子供のためになると思えば、集中力ややる気も湧いて充実度2倍!

コロナの影響もあり、ご近所でのママコミュニティが難しい現状ですが、社会のIT化によりオンラインでのコミュニティ形成が手軽にできるようになりました。

現在、代表である白吉は男性の育児参加促進や、家庭内での家事分担の公平化などを通して家庭円満な家族を増やすことで、生活の質と教育の質が上がり社会がより良くなることを目標に活動を行っています。

コミュニティ参加に関わらず、何かお困りなことがあればメッセージなどでも受け付けていますので、お気軽のご連絡ください。

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